パーシケッティ
ヴィンセント・パーシケッティ『20世紀の和声法 作曲の理論と実際』(音楽之友社)
Vincent Persichetti, Twentieth-Century Harmony: Creative Aspects and Practice. W. W. Norton & Company
Vincent Persichetti, Twentieth Century Harmony: Creative Aspects and Practice. Faber & Faber
Donald L. Patterson and Janet L. Patterson, Vincent Persichetti: A Bio-Bibliography. Greenwood Publishing

パーセル
J.A.ウェストラップ『パーセル』(音楽之友社)
Peter Holman, Henry Purcell. Oxford University Press
Robert King, Henry Purcell: A Greater Musical Genius England Never Had. Thames &Hudson

バード
Frank Howes, William Byrd. Greenwood Press
John Harley, William Byrd: Gentleman of the Chapel Royal. Ashgate
Herbert Kennedy Andrews, The Technique of Byrd's Vocal Polyphony. Greenwood Publishing
Alan Brown and Richard Turbet, ed. Byrd Studies. Cambridge University Press

バーバー
Barbara B. Heyman, Samuel Barber: The Composer and His Music. Oxford University Press
Wayne C. Wentzel, Samuel Barber: A Guide to Research. Routledge
Don A. Hennessee, Samuel Barber: A Bio-Bibliography. Greenwood Press
Daniel Felsenfeld, Britten and Barber: Their Lives and Their Music. Amadeus Press

ハイドン
『作曲家別名曲解説ライブラリー ハイドン』(音楽之友社)
Jonathan D. Green, A Conductor's Guide to Choral-Orchestral Works: Classical Period : Haydn and Mozart. Scarecrow Press
伊東信宏『ハイドンのエステルハージ・ソナタを読む』(春秋社)
大宮真琴『ハイドン』(音楽之友社)
大宮真琴『ハイドン全集の現場から 新しい音楽学の視点』(音楽之友社)
中野博詞『ハイドン復活』(春秋社)
中野博詞『ハイドン交響曲』(春秋社)
ひのまどか『ハイドン 使い捨て作品と芸術作品』(リブリオ出版)
吉田秀和『吉田秀和作曲家論集6 J・S・バッハ、ハイドン』(音楽之友社)
アントン・ノイマイヤー『ハイドン・モーツァルト 現代医学のみた大作曲家の生と死』(東京書籍)
ヨセフ・ブロッホ、ピーター・コラジオ『ハイドン・ピアノソナタ 演奏の手引き』(全音楽譜出版社)

J・S・バッハ
『バッハ事典』(東京書籍)
『バッハ事典』(音楽之友社)
『バッハ作品総目録』(白水社)
『バッハ叢書1 現代のバッハ像』(白水社)
『バッハ叢書2 バッハと時代精神』(白水社)
『バッハ叢書3 バッハの美学』(白水社)
『バッハ叢書4 楽長バッハ』(白水社)
『バッハ叢書5 ケーテンのバッハ』(白水社)
『バッハ叢書6 バッハのカンタータ』(白水社)
『バッハ叢書7 バッハとライプツィヒの教会生活』(白水社)
『バッハ叢書8 バッハ家の音楽家たち』(白水社)
『バッハ叢書9 バッハの世界』(白水社)
『バッハ叢書10 バッハ資料集』(白水社)
『バッハ叢書別巻1 バッハアルバム』(白水社)
『バッハ叢書別館2 バッハ作品総目録』(白水社)
『バッハのすべて』(音楽之友社)

若林敦盛訳『新装版 対訳J.S.バッハ声楽全集』(慧文社)
若林敦盛訳『新装版 対訳J.S.バッハ声楽全集 補遺』(慧文社)

音楽の友編『バッハのすべて 生涯、作品とその名演奏家たち』(音楽之友社)

秋山元男『バッハ随想』(文芸社)
磯山雅『J・S・バッハ』(講談社現代新書)
池辺晋一郎『バッハの音符たち 池辺晋一郎の「新バッハ考」』(音楽之友社)
市田儀一郎『バッハ・インヴェンションとシンフォニーア 解釈と演奏法』(音楽之友社)
大村恵美子『バッハの音楽的宇宙』(丸善)
加藤浩子『バッハへの旅 その生涯と由縁の街を巡る』(東京書籍)
川端純四郎『J.S.バッハ 時代を超えたカントール』(日本キリスト教団出版局)
小林義武『バッハとの対話 バッハ研究の最前線』(小学館)
小林義武『バッハ復活 19世紀市民社会の音楽運動』(春秋社)
小林義武『バッハ 伝承の謎を追う』(春秋社)
志村拓生『J.S.バッハオルガン小曲集 演奏と解釈』(日本キリスト教書販売)
鈴木雅明『バッハからの贈り物』(東京書籍)
鈴木雅明『わが魂の安息、おおバッハよ!』(音楽之友社)
那須田務『名曲名盤バッハ 21世紀のスタンダードを求めて』(音楽之友社)
鳴海史生、矢口真、野中裕『バッハ問 大作曲家徹底攻略問題集』(東京書籍)
樋口隆一『バッハ』(新潮文庫)
樋口隆一『バッハの四季 ドイツ音楽歳時記』(平凡社ライブラリー)
三宅幸夫『スフィンクスの嘆き バッハの生涯と作品』(五柳書院)
村上隆『ピアノ教師バッハ 教育目的からみた「インヴェンションととシンフォニア」の演奏法』(音楽之友社)
矢代秋雄、小林仁『バッハ平均律の研究1』(ムジカノーヴァ)
吉田秀和『吉田秀和作曲家論集6 J・S・バッハ、ハイドン』(音楽之友社)
アルベルト・シュヴァイツァー『バッハ(上)』(白水社)
アルベルト・シュヴァイツァー『バッハ(中)』(白水社)
アルベルト・シュヴァイツァー『バッハ(下)』(白水社)
アンドレーア・フローヴァ『ブラヴォー、ゼバスティアン バッハの生涯の10の場面』(哲学書房)
アンナ・マグダレーナ・バッハ『バッハの思い出』(講談社学術文庫)
ヴェルナー・フェーリクス『バッハ 生涯と作品』(講談社学術文庫)
ウォールター・エマリ『バッハの装飾音』(音楽之友社)
クラウディオ・ソアレス『バッハ演奏と指導のハンドブック』(ヤマハミュージックメディア)
クリストフ・ヴォルフ『ヨハン・ゼバスティアン・バッハ 学識ある音楽家』(春秋社)
シャーロット・グレイ『バッハ バロック音楽を集大成した近代音楽の父』(偕成社)
ステーファノ・カトゥッチ『バッハとバロック音楽』(ヤマハミュージックメディア)
デイヴィッド・シューレンバーグ『バッハの鍵盤音楽』(小学館)
フォルケル『バッハ小伝』(白水社)
ポール・デュ=ブーシェ『バッハ 神はわが王なり』(創元社)
マルティン・ゲック『ヨハン・ゼバスティアン・バッハ』(東京書籍)
ロザリン・テューレック『バッハ演奏の手引き』(全音楽譜出版社)

大角欣也、加藤浩子編『200CD バッハ名曲・名盤を聴く』(立風書房)
角倉一朗、渡辺健編『バッハ頌』(白水社)

Jonathan D. Green, A Conductor's Guide to the Choral-Orchestral Works of J. S. Bach. Scarecrow Press
磯山雅『マタイ受難曲』(東京書籍)
杉山好『聖書の音楽家バッハ 「マタイ受難曲」に秘められた現代へのメッセージ』(音楽之友社)
池永倫明『J.S.バッハ「マタイ受難曲」によるドイツ語文法入門』(一麦出版社)
クリストフ・ヴォルフ『バッハ ロ短調ミサ曲』(春秋社)
樋口隆一『バッハ カンタータ研究』(音楽之友社)
磯山雅『バッハ・カンタータの森を歩む1 マリアの3祝日』(東京書籍)
クリストフ・ヴォルフ、トン・コープマン『バッハ=カンタータの世界1 教会カンタータ アルンシュタット〜ケーテン時代』(東京書籍)
クリストフ・ヴォルフ、トン・コープマン『バッハ=カンタータの世界2 世俗カンタータ』(東京書籍)
クリストフ・ヴォルフ、トン・コープマン『バッハ=カンタータの世界3 教会カンタータ ライプツィヒ時代』(東京書籍)
Alfred Dürr, Johann Sebastian Bach's st John Passion: Genesis, Transmission, and Meaning. Oxford University Press
Michael Marissen, Lutheranism, Anti-Judaism, and Bach's St. John Passion: With an Annotated Literal Translation of the Libretto. Oxford University Press
Ignace Bossuyt, Johann Sebastian Bach: Christmas Oratorio. Leuven University Press
Melvin P. Unger, Handbook to Bach's Sacred Cantata Texts. Scarecrow Press

C・P・E・バッハ
カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ『正しいクラヴィーア奏法 第1部』(全音楽譜出版社)
カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ『正しいクラヴィーア奏法 第2部』(全音楽譜出版社)
久保田慶一『エマヌエル・バッハ 音楽の近代を切り拓いた“独創精神”』(東京書籍)
久保田慶一『C.P.E.バッハ研究 改訂と編曲』(音楽之友社)

バルトーク
ベーラ・バルトーク『バルトーク音楽論集』(御茶の水書房)
ベーラ・バルトーク『ハンガリー民謡』(全音楽譜出版社)
アガサ・ファセット『バルトーク晩年の悲劇』(みすず書房)

パレストリーナ
リーノ・ビヤンキ『パレストリーナ その生涯』(カワイ出版)
James Garratt, Palestrina and the German Romantic Imagination. Cambridge University Press
Clara Marvin, Giovanni Pierluigi Da Palestrina: A Guide to Research. Garland Publishing

ビゼー
『おぺら読本対訳シリーズ10 カルメン』(おぺら読本出版)

ヒンデミット
パウル・ヒンデミット『作曲家の世界』(音楽之友社)
パウル・ヒンデミット『音楽家の基礎練習』(音楽之友社)
パウル・ヒンデミット『和声学 第1巻』(音楽之友社)
Geoffrey Skelton, ed. Selected Letters of Paul Hindemith. Yale University Press

プーランク
アンリ・エル『フランシス・プーランク』(春秋社)
小沼純一『パリのプーランク その複数の肖像』(春秋社)
Wilfrid Mellers, Francis Poulenc. Oxford University Press

ブーレーズ
ピエール・ブーレーズ『意志と偶然 ドリエージュとの対話』(法政大学出版局)
ピエール・ブーレーズ『ブーレーズ音楽論 徒弟の覚書』(晶文社)
ピエール・ブーレーズ『参照点』(書肆風の薔薇)
ピエール・ブーレーズ『クレーの絵と音楽』(筑摩書房)
ピエール・ブーレーズ『現代音楽を考える』(青土社)
ピエール・ブーレーズ『標柱 音楽思考の道しるべ』(青土社)
ピエール・ブーレーズ『ブーレーズは語る 身振りのエクリチュール』(青土社)

フェルドマン
Thomas Delio, Circumscribing the Open Universe. University Press of America

フォーレ
ジャン=ミシェル・ネクトゥー編『サン=サーンスとフォーレ 往復書簡集1862-1920』(新評論)
Jean-Michel Nectoux, ed. Gabriel Faure: His Life Through His Letters. Marion Boyars
金原礼子『ガブリエル・フォーレと詩人たち』(藤原書店)
金原礼子『フォーレの歌曲とフランス近代の詩人たち』(藤原書店)
金原礼子『フォーレゆかりの地を訪ねて』(音楽之友社)
河本喜介『フォーレとその歌曲』(音楽之友社)
アミ・ドメル-ディエニー『演奏家のための和声分析と演奏解釈 フォーレ』(シンフォニア)
E.ヴュイエルモーズ『ガブリエル・フォーレ』(音楽之友社)
ジャン=ミシェル・ネクトゥー『ガブリエル・フォーレ 1845-1924』(新評論)
ジャン=ミシェル・ネクトゥー『評伝フォーレ 明暗の響き』(新評論)
フィリップ・フォーレ=フルミエ『フォーレ・その人と芸術』(音楽之友社)
マルグリット・ロン『回想のフォーレ ピアノ曲をめぐって』(音楽之友社)
日本フォーレ協会編『フォーレ頌 不滅の香り』(音楽之友社)

ブクステフーデ
Geoffrey Webber, North German Church Music in the Age of Buxtehude. Oxford University Press on Demand

プッチーニ
『イタリアオペラ対訳双書11 レ・ヴィッリ』(アウラ・マーニャ)
『イタリアオペラ対訳双書2 マノン・レスコー』(アウラ・マーニャ)
『イタリアオペラ対訳双書14 ラ・ボエーム』(アウラ・マーニャ)
『おぺら読本対訳シリーズ18 ラ・ボエーム 放浪芸術家たちの生活情景』(おぺら読本出版)
『イタリアオペラ対訳双書15 トスカ』(アウラ・マーニャ)
『おぺら読本対訳シリーズ8 トスカ』(おぺら読本出版)
『イタリアオペラ対訳双書19 蝶々夫人』(アウラ・マーニャ)
『おぺら読本対訳シリーズ11 蝶々夫人』(おぺら読本出版)
『イタリアオペラ対訳双書30 西部の娘』(アウラ・マーニャ)
『イタリアオペラ対訳双書7 トゥーランドット』(アウラ・マーニャ)
『おぺら読本対訳シリーズ24 トゥーランド姫』(おぺら読本出版)

『作曲家別名曲解説ライブラリー ヴェルディ・プッチーニ』(音楽之友社)
ミケーレ・ジラルディほか『劇場の魔術師 ヴェルディ・ワーグナー・プッチーニ』(音楽之友社)

プフィッツナー
道下京子・高橋明子『ドイツ音楽の一断面  プフィッツナーとジャズの時代』(芸術現代社)

ブラームス
Johanees Brahms, Johannes Brahms: Life and Letters. Oxford University Press
Carl Krebs, ed. The Brahms Notebooks: The Little Treasure-Chest of the Young Kreisler : Quotations from Poets, Philosophers, and Artists. Pendragon Press
クララ・シューマン、ヨハネス・ブラームス『友情の書簡 クララ・シューマン ヨハネス・ブラームス往復書簡集』(ダヴィッド社)
Hans Barkan, ed. Johannes Brahms and Theodore Billroth: Letters from a Musical Friendship. Greenwood Press

『作曲家別名曲解説ライブラリー ブラームス』(音楽之友社)
『ブラームス声楽曲対訳全集 上巻』(芸術現代社)
『ブラームス声楽曲対訳全集 下巻』(芸術現代社)
池田理代子『愛と苦悩 ブラームス』(音楽之友社)
池辺晋一郎『ブラームスの音符たち 池辺晋一郎の「新ブラームス考」』(音楽之友社)
葛城まどか『ブラームス』(ドレミ楽譜出版社)
門馬直美『ブラームス』(春秋社)
門馬直美『ブラームス』(音楽之友社)
武智秀夫『近代外科のパイオニア ビルロートの生涯 大作曲家ブラームスとの交流』(考古堂書店)
ひのまどか『ブラームス 人はみな草のごとく』(リブリオ出版)
三宅幸夫『ブラームス』(新潮文庫)
吉田秀和『ブラームスの音楽と生涯』(音楽之友社)
吉田秀和『吉田秀和作曲家論集5 ブラームス』(音楽之友社)
日本ブラームス協会編『ブラームスの「実像」 回想録、交遊録、探訪記にみる作曲家の素顔』(音楽之友社)
エディト・ピヒト=アクセンフェルト『ピアノ練習によせて ブラームスからの提案』(全音楽譜出版社)
カール・ガイリンガー『ブラームス 生涯と芸術』(芸術現代社)
トーマス・シューマッカー『ブラームス性格作品 演奏の手引き』(全音楽譜出版社)
ハンス・A・ノインツィヒ『ブラームス』(音楽之友社)
ピエロ・ラッタリーノ、グイド・サルヴェッティ、ルーベンス・テデスキ『ロマン派の巨星 リスト・ブラームス・チャイコフスキー』(音楽之友社)
日本ブラームス協会編『ブラームスの「実像」 回想録、交遊録、探訪記にみる作曲家の素顔』(音楽之友社)
ディートリヒ、ヘンシェル、クララ・シューマンの弟子たち『ブラームス回想録集1 ヨハネス・ブラームスの思い』(音楽之友社)
リヒャルト・ホイベルガー、リヒャルト・フェリンガー『ブラームス回想録集2 ブラームスは語る』(音楽之友社)
オイゲーニエ・シューマン他『ブラームス回想録集3 ブラームスと私』(音楽之友社)
A. Craig Bell, Brahms - The Vocal Music. Fairleigh Dickinson University Press
Lucien Stark, A Guide to the Solo Songs of Johannes Brahms. Indiana University Press
Virginia Hancock, Brahms's Choral Compositions and His Library of Early Music. UMI Research Press

Michael Musgrave, Brahms: A German Requiem. Cambridge University Press

フランク
ヴァンサン・ダンディ『セザール・フランク』(音楽之友社)
エマニュエル・ビュアンゾ『フランク』(音楽之友社)
Vincent D'Indy, César Franck. Reprint Services

ブリテン
B・ブリトン、I・ホルスト『音楽の歴史』(三省堂)
Donald Mitchell and Philip Reed, eds. Letters from a Life: Selected Letters and Diaries of Benjamin Britten. Vol. 1, 1923-39. University of California Press
Donald Mitchell, Philip Reed and Mervyn Cooke, eds. Letters from a Life: The Selected Letters of Benjamin Britten. Vol. 3, 1946-51. University of California Press
Paul Kildea, ed. Britten on Music. Oxford University Press

Arnold Whittall, The Music of Britten and Tippett: Studies in Themes and Techniques. Cambridge University Press
Boris Ford, ed. Benjamin Britten's Poets : the Poetry He Set to Music. Carcanet
Claire Seymour, The Operas of Benjamin Britten: Expression and Evasion. Boydell & Brewer
David Herbert, ed. The Operas of Benjamin Britten. New Amsterdam Books
Donald Mitchell, Britten and Auden in the Thirties. Boydell & Brewer
Graham Johnson, Britten, Voice and Piano: Lectures on the Vocal Music of Benjamin Britten. Ashgate
Humphrey Carpenter, Benjamin Britten: A Biography. Faber
Mervyn Cooke, Britten and the Far East: Asian Influences in the Music of Benjamin Britten. Boydell & Brewer
Mervyn Cooke, The Cambridge Companion to Benjamin Britten. Cambridge University Press
Mervyn Cooke and Philip Reed, Benjamin Britten Billy Budd. Cambridge University Press
Michael Kennedy, Britten. Oxford University Press
Michael Oliver, Benjamin Britten. Phaidon
Michael Wilcox, Benjamin Britten's Operas. Absolute Press
Paul Banks, ed. The Making of Peter Grimes: Facsimile of Benjamin Britten's Composition Draft, Notes and Commentary. Boydell & Brewer
Paul Godfrey, Once in a While the Odd Thing Happens: A Play from the Life of Benjamin Britten. Methuen
Peter Evans, The Music of Benjamin Britten: Illustrated With over 300 Music Examples and Diagrams. Oxford University Press
Peter J. Hodgson, Benjamin Britten: A Guide to Research. Garland Publishing
Philip Rupprecht, Britten's Musical Language. Cambridge University Press
S. Hill, Memoir of Benjamin Britten. Vintage

Mervyn Cooke, Britten: War Requiem. Cambridge University Press

ブルックナー
『ブルックナー・マーラー事典』(東京書籍)
『作曲科別名曲解説ライブラリー ブルックナー』(音楽之友社)

宇野功芳『宇野功芳著作選集1 モーツァルトとブルックナー』(学習研究社)
門馬直美『ブルックナー』(春秋社)
金子建志『こだわり派のための名曲徹底分析 ブルックナーの交響曲』(音楽之友社)
張源祥『ブルックナー マーラー』(音楽之友社)
吉田秀和『吉田秀和作曲家論集1 ブルックナー、マーラー』(音楽之友社)
ヴェルナー・ヴォルフ『ブルックナー 聖なる野人』(音楽之友社)
エルヴィン・デルンベルク『ブルックナー その生涯と作品』(白水社)
Keith William Kinder, The Wind and Wind-Chorus Music of Anton Bruckner. Greenwood Publishing

プロコフィエフ
園部四郎、西牟田久雄共訳『プロコフィエフ自伝・評論』(音楽之友社)
プロコフィエフ『舞台的形象 スタニスラフスキー・システムにおける』(未来社)
S. Shlifstein, ed. Sergei Prokofiev: Autobiography, Articles, Reminiscences. University Press of the Pacific
Harlow Robinson, ed. Selected Letters of Sergei Prokofiev. Northeastern University Press
『作曲家別名曲解説ライブラリー プロコフィエフ』(音楽之友社)
井上頼豊『プロコフィエフ』(音楽之友社)
佐野洋子『プロコフィエフのピーターと狼』(評論社)
ひのまどか『プロコフィエフ 音楽はだれのために?』(リブリオ出版)
サフキーナ『プロコフィエフ その作品と生涯』(新読書社)
ミシェル・R・ホフマン『プロコフィエフ』(音楽之友社)
Claude Samuel, Prokofiev. Marion Boyars
Daniel Jaffe, Sergei Prokofiev. Phaidon
David Gutman, Prokofiev. Seven Hills Books
David Nice, Prokofiev: From Russia to the West 1891-1935. Yale University Press
Harlow Robinson, Sergei Prokofiev: A Biography. Northeastern University Press
Stephen C.E. Fiess, The Piano Works of Serge Prokofiev. Scarecrow Press
Thomas Schipperges, Prokofiev. Haus Publishing
Victor Seroff, Sergei Prokofiev. Frewin

ベートーヴェン
『ベートーヴェン事典』(東京書籍)
『ベートーヴェン大事典』(平凡社)
『ベートーヴェン全集第1巻 ボンからウィーンへ』(講談社)
『ベートーヴェン全集第2巻 ウィーン貴族社会の新星』(講談社)
『ベートーヴェン全集第3巻 人生と芸術』(講談社)
『ベートーヴェン全集第4巻 英雄と愛の理想』(講談社)
『ベートーヴェン全集第5巻 理想と現実』(講談社)
『ベートーヴェン全集第6巻 孤独の芸術家』(講談社)
『ベートーヴェン全集第7巻 名声とその代価』(講談社)
『ベートーヴェン全集第8巻 われ信ず!』(講談社)
『ベートーヴェン全集第9巻 世界と内奥』(講談社)
『ベートーヴェン全集第10巻 ベートーヴェン芸術の発信』(講談社)

メイナード・ソロモン編『ベートーヴェンの日記』(岩波書店)
小松雄一郎訳『新編 ベートーヴェンの手紙(上)』(岩波文庫)
小松雄一郎訳『新編 ベートーヴェンの手紙(下)』(岩波文庫)
荒井秀直訳『ベートーヴェン フィデリオ』(音楽之友社)
アッティラ・チャンパイ、ディートマル・ホラント編『ベートーヴェン フィデリオ』(音楽之友社)

青木やよひ『ゲーテとベートーヴェン 巨匠たちの知られざる友情』(平凡社新書)
青木やよひ『ベートーヴェン〈不滅の恋人〉の謎を解く』(講談社現代新書)
青木やよひ『図説 ベートーヴェン 愛と想像の生涯』(河出書房新社)
青木やよひ『ボヘミア・ベートーヴェン紀行 「不滅の恋人」の謎を追って』(東京書籍)
明石政紀『ポップ・ミュージックとしてのベートーヴェン』(勁草書房)
朝比奈隆『朝比奈隆 ベートーヴェンの交響曲を語る』(音楽之友社)
池辺晋一郎『ベートーヴェンの音符たち 池辺晋一郎の「新ベートーヴェン考」』(音楽之友社)
石井誠司『変革の魂、ベートーヴェン』(ヤマハミュージックメディア)
大村茂樹『ある歓喜の歌 小松雄一郎 嵐の時代にベートーヴェンを求めて』(同時代社)
加藤礼次朗『ベートーベン』(ドレミ楽譜出版社)
門馬直美『ベートーヴェン』(春秋社)
神田貴幸『ベートーベン 「楽聖」と呼ばれた大作曲家』(講談社)
木之下晃『ベートーヴェンへの旅』(新潮社)
久野昭『ベートーヴェン』(新潮文庫)
黒田恭一監修『ベートーベン 生きる喜びと情熱を作曲した大音楽家』(小学館)
田幸正邦『ジャズの起源はベートーベンにある』(東京図書出版会)
西原稔『楽聖ベートーヴェンの誕生 近代国家がもとめた音楽』(平凡社)
野火晃『ベートーベン』(ぎょうせい)
浜野政雄『ベートーベン』(ポプラ社)
ひのまどか『ベートーヴェン 運命は扉をたたく』(リブリオ出版)
諸井三郎『ベートーヴェン ピアノソナタ 作曲学的研究』(音楽之友社)
諸井三郎『ベートーベン 不滅の芸術と楽聖の生涯』(新潮文庫)
よしかわ進『ベートーベン 楽聖とよばれた大作曲家』(集英社)
吉田秀和『吉田秀和全集1 モーツァルト・ベートーヴェン』(白水社)
渡辺裕『西洋音楽演奏史論序説 ベートーヴェン ピアノ・ソナタの演奏史研究』(春秋社)
アンドレーア・ベルガミーニ『ベートーヴェン』(ヤマハミュージックメディア)
デイヴィッド・B・グリーン『ベートーヴェンの美学 音楽の時間構造』(勁草書房)
テオドール・W・アドルノ『ベートーヴェン 音楽の哲学』(作品社)
ハインリヒ・シェンカー『ベートーヴェン第5交響曲の分析』(音楽之友社)
パム・ブラウン『ベートーベン 古典派音楽を完成したドイツの作曲家』(偕成社)
パウル・バドゥーラ=スコダ『ベートーヴェン ピアノ・ソナタ演奏法と解釈』(音楽之友社)
ヨーアヒム・カイザー『ベートーヴェン 32のソナタと演奏家たち 上』(春秋社)
ヨーアヒム・カイザー『ベートーヴェン 32のソナタと演奏家たち 中』(春秋社)
ヨーアヒム・カイザー『ベートーヴェン 32のソナタと演奏家たち 下』(春秋社)
ラッセル・マーティン『ベートーヴェンの遺髪』(白水社)
ルードルフ・レティ『ベートーヴェン ピアノ・ソナタの構築と分析』(音楽之友社)
ロマン・ロラン『ベートーヴェンの生涯』(岩波文庫)

『第九 歓喜のカンタービレ 』(ネット武蔵野)
『Oh Freude! 歓喜の歌の発音とうたいかた』(ショパン)
『ひとりで練習ができる 歓喜の歌パート別練習用CD』(ショパン)ソプラノ、アルト、テノール、バス別
『ひとりで練習ができる 歓喜の歌パート別練習用テープ』(ショパン)ソプラノ、アルト、テノール、バス別
『DVDブック 歓喜! ベートーヴェンを楽しもう』(小学館)
石井清司『4分間の第九交響曲 カザルスの果たされた夢』(日本放送出版協会)
石井貞光『歌った! 5000人の「第九」の記録』(いかだ社)
金子建志『ベートーヴェンの〈第9〉 こだわり派のための名曲徹底分析』(音楽之友社)
小林幹太郎『歓喜のうた 第九のはなし』(鷹書房)
小松雄一郎『ベートーヴェンミサ・ソレムニス』(築地書館)
曽我大介《第九》虎の巻 歌う人・弾く人・聴く人のためのガイドブック』(音楽之友社)
近藤直子『合唱ff やさしく第九を歌うコツ』(長崎出版)
横田庄一郎『第九「初めて」物語』(朔北社)
エクトール・レネ『ベートーベン「第九」の心 愛よ、宇宙に広がれ』(ジャンジャック書房)
エステバン・ブッフ『ベートーヴェンの「第九交響曲」 〈国歌〉の政治史』(鳥影社)
ディーター・ヒルデブラント『第九 世界的讃歌となった交響曲の物語』(法政大学出版局)
リヒャルト・ワーグナー『ベートーヴェン 第九交響曲とドイツ音楽の精神』(北宋社)

『鳴り響く思想 現代のベートーヴェン像』(東京書籍)

阿部牧郎『地球交響曲 小説ベートーヴェン』(文藝春秋)

ベッリーニ
『イタリアオペラ対訳双書13 カプレーティ家とモンテッキ家』(アウラ・マーニャ)
『おぺら読本対訳シリーズ7 ロメオとジュリエット』(おぺら読本出版)
『イタリアオペラ対訳双書36 ノルマ』(アウラ・マーニャ)
『イタリアオペラ対訳双書26 清教徒』(アウラ・マーニャ)
『おぺら読本対訳シリーズ9 清教徒』(おぺら読本出版)

ペトラッシ
Tonino Guerra et al. European Literature and Music. Bran's Head Books

ベリオ
Luciano Berio, Two Interviews. Marion Boyars
デヴィッド・オズモンド-スミス『ベリオ 現代音楽の航海者』(青土社)

ペルゴレージ
『イタリアオペラ対訳双書32 奥様女中』(アウラ・マーニャ)
『おぺら読本対訳シリーズ12 奥様になった女中&悲しみの聖母』(おぺら読本出版)

ペルト
Paul Hillier, Arvo Pärt. Oxford University Press

ベルリオーズ
『作曲家別名曲解説ライブラリー ベルリオーズ』(音楽之友社)
ベルリオーズ『ベルリオーズ回想録1』(白水社)
ベルリオーズ『ベルリオーズ回想録2』(白水社)
ベルリオーズ『管弦楽・合唱指揮法』(音楽之友社)
ベルリオーズ『ベートーヴェンの交響曲』(角川文庫)
Hector Berlioz, The Musical Madhouse. University of Rochester Press
Hector Berlioz, Evening With the Orchestra. University of Chicago Press
Hector Berlioz, The Art of Music and Other Essays. Indiana University Press
Hector Berlioz, The Memoirs of Hector Berlioz. Alfred a Knopf
Hector Berlioz, Treatise on Instrumentation. Dover
Hector Berlioz, Berlioz's Orchestration Treatise: A Translation and Commentary. Cambridge University Press
Hector Berlioz, Berlioz's Orchestration Treatise: A Translation and Commentary. Cambridge University Press e-Book version
Hector Berlioz, Collected Literary Works. Gregg Revivals
久納慶一『ベルリオーズ』(音楽之友社)
ヴォルフガング・デームリング『ベルリオーズとその時代』(西村書店)
ジャン・ルスロ『小説ベルリオーズ』(音楽之友社)
シュザンヌ・ドゥマルケ『ベルリオーズ』(音楽之友社)
Jeffrey Langford and Jane Denker Graves, Hector Berlioz: A Guide to Research. Garland Publishing
Jim Whiting, The Life and Times of Hector Berlioz. Mitchell Lane Publishing

Julian Rushton, Berlioz: Roméo et Juliette. Cambridge University Press

ヘンデル
属啓成『ヘンデル』(音楽之友社)
三澤寿喜『ヘンデル』(音楽之友社)
皆川達夫『ヘンデル』(ダヴィッド楽社)
渡部恵一郎『ヘンデル』(音楽之友社)
ウィントン・ディーン『ヘンデル オペラ・セリアの世界』(春秋社)
クリストファー・ホグウッド『ヘンデル』(東京書籍)
ロマン・ロラン『ヘンデル 生涯と芸術』(玄同社)
『ロマン・ロラン全集22』(みすず書房)←ロマン・ロラン『ヘンデル』を収録。

家田足穂『メサイア テキストと音楽の研究』(音楽之友社)
熊木晟二『ヘンデル《メサイア》必携』(教育出版)
中内幸雄『ヘンデル《メサイア》研究──楽曲分析と解釈』(アルテスパブリッシング)
三ヶ尻正『演奏者・鑑賞者のための「メサイア」ハンドブック』(ショパン)
ピーター・ジェイコビ『《メサイア》とヘンデルの生涯』(日本基督教団出版局)


マ行の作曲家
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